皮膚ダニ・ニキビ菌を除去してニキビをもっと早く改善する

独自化粧品の提唱するニキビケアは、洗顔とプラセンタエキス、ヒアルロン酸のたっぷり入ったビューティーエッセンスという2ステップのお手入れが基本ですが、ただ今, ニキビが真っ盛りという人には、より殺菌作用にすぐれたエッセンスを使ったほうが、より積極的に、早くニキビを改善することができます。

独自化粧品で出しているのは医薬部外品なのですが、10代でかなりオイリー肌の人、炎症が起きている人にはこれをおすすめしています。

こちらには、グアイアズレンという成分が入っていて,これにニキビや皮膚ダニの殺菌作用があるため、ニキビ菌に働きかけ、炎症を抑えてくれます。

グァイアズレンは、ハーブとして有名なカモミールのもとになるカミツレの花の精油,グァイオールから採った成分です。

このほかにもヒレワリ草の根から抽出したエキス、黒砂糖エキス ,など、ニキビの炎症を抑える作用のある有効成分を配合しています。

ノンオイルでジェルのようなやさしいテクスチャーです。

もちろんベースには、プラセンタエキスとヒアルロン酸がたっぷり入っています。

これらの成分が一体となり、ニキビの炎症を抑え、皮脂分泌を調整してくれるのです。

しかもお肌の保湿をし、新陳代謝を高めながら、ニキビケアをしていきますから、とってもお肌がキレイになるのです。

独自化粧品は、洗顔後に使用してください。

ニキビのひどいところを中心に、目のまわりを避けて、顔全体にやさしくなじませ、軽くパッティングします。

10代の若いお肌で、これだけでしっとりするのなら、そのままでOK○ 20代以上のお肌の場合は、これだけではちょっと乾燥が気になるかもしれません。

その場合は、乾燥する箇所にビューティーッセンスをなじませてください。

順番は独自化粧品の後です。

ニキビの炎症が治まってきたら、ビューティーエッセンスだけにされて結構です。

ニキビ跡にはビューティーエッセンスの出番となります。

※乾燥肌のニキビなら水分不足を疑って

20代、30代のアダルトニキビの場合は、ニキビがあるのにお肌全体は乾燥しているという悩みを持つ方が増えてきます。

そういう方は油分がたっぷり入った乳液やクリームでお手入れをしていることがとてもも多いんですね。

でも、ちょっと待ってください。

お肌の乾燥の原因は,ほとんどの場合油分不足ではなくて水分の不足によるもの,水分が不足しているのに、油を足しても効果がないどころか、新陳代謝が衰えてお肌にかえって悪いんです。

代謝が悪くなると、水分を保持する役目を担う角質層が薄くなってしまい、ますます水分不足に陥ってしまいますだから外から何かを補給するというよりも、お肌自体に水分保持のできる力をつけることがまず先決です。

そんなときにピッタリなのが、独自化粧品のAmazonのベルリアンです。

独自化粧品には皮膚に水分を封じ込めてくれる作用があり, エッセンスの吸収を高めてくれます。

ジェルが皮膚に薄い膜を作るので,たとえば鼻が皮脂でベタベタになっちゃう人も,ジェルで膜を作ってあげることによって、毛穴が広がりにくくなるし、油浮きも防げるんです。

しかも,それでいてしっとりするというのが独自化粧品の特徴です。

また独自化粧品には金箔が入っていますから、イオンの働きで皮膚の血行をよくし、新陳代謝を活発にしてくれる作用もあるんですよ。

独自化粧品には油は一切含まれていません。

だから乾燥しているのに, ニキビがあるという人でも、安心してお使いいただけるんです。

もちろん加齢による乾燥もOKです。

独自化粧品は、ビューティーエッセンスの後、気になる部分につけて、やはり軽くパッティングしてくださいTゾーンはオイリーなのに、その他の部分は乾燥しているという混合肌の人にもおすすめです。

その場合も,乾燥している部分にだけつけるのではなく、全体につけてください。

乾燥している部分では皮脂の分泌を盛んにし、Tゾーンなど皮脂分泌が過剰な部分ではそれを抑えてくれます。

つまりちょうどよく皮脂をコントロールしてくれるんです。

つけた翌日はお肌がプルプルになっているのが実感できるでしょう。

ところで、少しニキビから離れてしまうかもしれませんが、混合肌、敏感肌についてちょっとお話させてくださいね。

てつ混合肌、あるいは敏感肌という方は、独自化粧品のお客様の中にもよくいらっしゃるん さですが、間違ったお手入れのせいで、自分で混合肌を作ってしまっていることがとっても多いんです。

たとえばオイリーな部分に乳液やリッチなクリームを塗ったりすれば、油浮きがするのは当たり前なのに、皆さん結構そういうお手入れをしているんですよね。

「化粧水、乳液はスキンケアの基本です」みたいないわれ方をされていますが、それはすべての人に当てはまる「公式」ではないのです。

こうした「人工混合肌」の人は、きちんと独自化粧品でお手入れをすれば、皮脂と水分のバランスが調整されて、すぐノーマル肌に戻ることが多いんです。

さらに自分は敏感肌だとおっしゃる方も、自分で敏感肌を作ってしまっている場合があります。

もちろん本当に過敏症で、皮膚科に通う必要がある人もいますが、そうではなくて間違ったお手入れでトラブルを起こしてしまう人が少なくないんです。

たとえばもともと皮膚が薄くてかぶれやすい人の場合、お手入れのし過ぎや洗い過ぎによって、敏感肌になってしまい,ニキビ状のブツブツができてしまうのですこれは皮脂分泌が過剰でできる本来のニキビとは違うもの。

正確にはこれはニキビではありません。

間違ったお手入れによる、単なる肌荒れなんです。

本物のニキビに対して「なんちゃってニキビ」とでも呼びましょうか(笑)。

この「なんちゃってニキビ」にニキビ化粧品などを使ったら、余計ひどい状態になってしまいます。

乾燥肌だったはずなのに、ニキビができるという人は、注意してみてください。

こうした自称·混合肌、自称·敏感肌という場合も、正しいお手入れをすれば必ずやキレイな素肌が戻ります。

Posted on: May 6, 2017, by : rin983ul

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